湯河原ライフセービングクラブでは、十分な知識と技術を身につけ、ライフセーバーとして湯河原海岸で監視活動が出来るようになるためにバディ体制で研修を受けます。 このバディは、経験の長いメンバーが担当し、監視体制から湯河原海岸の特徴や遊泳者の注意すべき点など、一人でビーチに立てるようになるまで繰り返し行われます。 その日のバディを担当した先輩が次回の担当者にしっかりと引継ぎが行えるように、毎回のレポートを共有しています。
バディで学んだことが次のガードで役立ちます。
2010年7月18日11:23 PM | report |